こんにちは、しのりです🧸
本日は、現在CASIOで実施中の対象モデルをご購入いただくと 「えらべるPay」 がもらえるキャンペーンの対象商品についてご紹介いたします🎹
今回はその対象モデルの中から、
スタイリッシュさと本格的な演奏性能を両立した「Priviaシリーズ」をご紹介します✨
「電子ピアノってどれを選べばいいの?」という方でも分かりやすいように、ポイントを絞って解説していきます。
■ Priviaシリーズってどんなピアノ?
Priviaシリーズは一言でいうと、
“おしゃれなのにちゃんと弾ける電子ピアノ”
- お部屋に置きやすいスリムデザイン
- インテリアになじむカラー
- しっかりした鍵盤タッチ
- 本格的なピアノサウンド
「電子ピアノ=大きくて重たい」というイメージを変えた人気シリーズです。
■ PX-S6000|自由度の高いスタイリッシュモデル

- 木目調パネルを採用した上質デザイン
- 奥行242mmのスリム設計
- 多彩な音色でピアノ以外も楽しめる
- Bluetoothオーディオ対応
見た目はシンプルですが、中身はかなり多機能。
ピアノ練習はもちろん、
BGM再生や好きな曲に合わせた演奏など、
“音楽を楽しむ楽器”として使える1台です。
👉 インテリア重視+多機能派の方におすすめ。
■ PX-S7000|デザインと演奏性を極めた上位モデル

- 専用スタンド一体型の洗練デザイン
- ペダルユニット標準装備
- より自然な鍵盤タッチ
- 空間に広がる立体的なサウンド
同シリーズで唯一、スタンド・本格的な3本ペダル・鍵盤カバーまで揃った“完成形モデル”
配送設置付きで届いたらすぐ本格的な演奏を始められるのがポイントです✅
「電子ピアノ」というより、
“家具と楽器を融合させた1台”という印象です。
見た目だけでなく演奏表現もしっかり追求されているため、
- 長く使える電子ピアノがほしい
- デザインも演奏性も妥協したくない
という方にぴったりです。
👉 見た目も弾き心地もこだわりたい方へおすすめ。
■ PX-S6000とPX-S7000の違い(かんたん比較)
| PX-S6000 | PX-S7000 | |
|---|---|---|
| デザイン | 本体+自由な設置 | スタンド一体型 |
| ペダル | 別売対応 | 標準装備 |
| おすすめ | 自由度重視 | 完成度重視 |
| 印象 | スタイリッシュ万能型 | ハイエンドモデル |
迷ったら、
- 自由にレイアウトしたい、持ち運びたい → PX-S6000
- 安定感と完成された1台が欲しい → PX-S7000
で考えると分かりやすいです。
■ 今なら「えらべるPay」対象!
現在、この2モデルはキャンペーン対象となっており、ご購入後にご応募いただくと えらべるPay がもらえます✨
電子ピアノは長く使う楽器だからこそ、こうしたキャンペーン期間での購入がとってもおすすめのタイミング👀
次回は、えらべるPay対象商品から、よりクラシックな演奏感が魅力の
「CELVIANOシリーズ」をご紹介いたします🎹
Priviaとはまた違った魅力がありますので、ぜひお楽しみに!
気になるモデルは下記からチェックできます👀
■ 今回ご紹介したモデルはこちら
この記事を読んだ方におすすめの電子ピアノ
初心者向けの定番から、置きやすいスリムモデル、インテリア性の高い個性派まで。
販売プロジェクト厳選の1台をチェックしてみてください。
CASIO Privia PX-770
¥76,780 (税込)
生産完了モデルが21台限定で奇跡の再入荷!3センサー、スリム設計、3本ペダルと、ピアノとしての実力は折り紙付き。コスパ重視なら今これが正解です。
CASIO PX-770を詳しく見る
otto Cantabile
¥98,780 (税込)
デスクとピアノが一体化した革新的モデル。普段はデスク、弾く時だけ引き出すスタイルでお部屋を有効活用。インテリアにこだわりたい方に。
otto Cantabileの詳細を見る
CASIO Privia PX-S1100
¥69,300 (税込)
世界最小級のスリムボディ。Bluetoothオーディオ対応でスピーカーとしても活躍。洗練されたデザインで自由な楽しみ方が広がる、現在の人気No.1モデル。
CASIO PX-S1100を詳しく見る
CASIO PX-S5000
¥115,500 (税込)
スリムさに本格的なタッチを融合。木製と樹脂のハイブリッド鍵盤を搭載し、グランドピアノに近い表現力を実現した、ワンランク上の一台です。
CASIO PX-S5000を詳しく見る

