
皆さまこんにちは、カヨです。
お客様から非常にご質問の多い、目的・用途別にピアノをご紹介したいと思います♪♪
🎼vol.1『ピアノ教室に通う前にピアノは必要?』は▶︎コチラ◀︎
🎼vol.2『なんで高いピアノがいいの?〜鍵盤編〜』は▶︎コチラ◀︎
🎼vo.2-2『なんで高いピアノがいいの?〜スピーカー編〜』は▶︎コチラ◀︎
🎼vol.3『こども向けの入門ピアノはどのピアノ?〜樹脂鍵盤編〜』は▶︎コチラ◀︎
🎼vol.4『大人になってからもピアノは弾ける?』は▶︎コチラ◀︎
vol.5の今回は『大人向け趣味ならどのピアノ?』です!
もう、おすすめは下記のピアノたち🎹🎹🎹
スペースを最小限に抑えたスリムタイプと、安定感抜群の据置タイプでご紹介。
価格は10万円以下〜50万円を超えるものまで様々ですが、アコースティックピアノを
弾き慣れている方は、据置タイプのピアノがよりおすすめです。
おすすめ電子ピアノ
■スリムタイプ:約6万円〜10万円前後



ピアノを置くスペースをなるべく最小限に抑えたい方にはスリムタイプがおすすめです!
■据置タイプ:約15万円〜20万円前後



鍵盤タッチにもこだわりつつ、スタンダードタイプをお求めの方におすすめです!
■据置タイプ:約45万円〜65万円前後



アコーステッィク鍵盤のタッチを求め、より上達を目指したい方におすすめです!
全て店頭で実際に試弾いただけますので、静かな環境でじっくりピアノをお選びいただけます。
カタログを見ても、スペックを見ても、口コミを見ても結局何がいいのか良く分からない…
とお困りの方は、ぜひお気軽にottoにお越しくださいませ♪♪
アコースティックピアノと電子ピアノの両方に精通した専門スタッフでご対応しております。
ご不明な点等ございましたらお気軽にお問い合わせくださいませ。
この記事を読んだ方におすすめの電子ピアノ
初心者向けの定番から、置きやすいスリムモデル、インテリア性の高い個性派まで。
販売プロジェクト厳選の1台をチェックしてみてください。
CASIO Privia PX-770
¥76,780 (税込)
生産完了モデルが21台限定で奇跡の再入荷!3センサー、スリム設計、3本ペダルと、ピアノとしての実力は折り紙付き。コスパ重視なら今これが正解です。
CASIO PX-770を詳しく見る
otto Cantabile
¥98,780 (税込)
デスクとピアノが一体化した革新的モデル。普段はデスク、弾く時だけ引き出すスタイルでお部屋を有効活用。インテリアにこだわりたい方に。
otto Cantabileの詳細を見る
CASIO Privia PX-S1100
¥69,300 (税込)
世界最小級のスリムボディ。Bluetoothオーディオ対応でスピーカーとしても活躍。洗練されたデザインで自由な楽しみ方が広がる、現在の人気No.1モデル。
CASIO PX-S1100を詳しく見る
CASIO PX-S5000
¥115,500 (税込)
スリムさに本格的なタッチを融合。木製と樹脂のハイブリッド鍵盤を搭載し、グランドピアノに近い表現力を実現した、ワンランク上の一台です。
CASIO PX-S5000を詳しく見る

